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| 大正10年 |
初代的場仁二郎が的場商会を創業。
セルロイド製自転車フレームポンプの製造を始める。 |
| 大正15年 |
フレームポンプを輸出一本化に改め、世界各国に輸出する。 |
| 昭和12年 |
鋼球(スチールボール)の販売を始める。 |
| 昭和23年 |
MATEX/マテックスを商標登録する。 |
| 昭和25年 |
株式会社に改める。 |
| 昭和30年 |
プラスチック射出成形機を導入する。
ナイロン樹脂による工業用精密部品や生活用品の製造販売を開始する。
その後あらゆる熱可塑性樹脂を取扱い、現在に至る。 |
| 昭和47年 |
遊星歯車減速機の研究開発、以後各種工業所有権を取得。 |
| 昭和48年 |
マテックス株式会社に社名変更。
八尾工場を新設する。 |
| 昭和51年 |
遊星歯車減速機の販売開始。 |
| 昭和58年 |
東京営業所開設。 |
| 平成 2年 |
八尾工場に鉄筋2階建て倉庫・金型耐火式保管庫(保管能力1000面)を増設。 |
| 平成 8年 |
フィリピンにMATEX INTERNATIONAL,INC.を設立。 |
| 平成 9年 |
本社機能を八尾工場に移転、集約。 |
| 平成13年 |
創業80周年を迎える。 |
| 平成16年 |
フィリピン第3工場完成。
精密開発部門スタート。 |
| 平成17年 |
第2の海外拠点として、中国江蘇省に無錫麻徳克斯精機がスタート。 |